
ワンニャンパックのミュージアムに来ています。
誰かのお洒落なモーニングルーティーンでも見てるんでしょうか。

ワンダホー君は元気に走り回っています。

ミナはなんか船のやつ見てます。


かわいいねー。暗いねー。

あ、やっと外灯ついた。

めっちゃ見ている。イーゼルを。

ミュージアムに来たのは間違いだったかも知れないと気づき始めました。
みんなひたすら鑑賞してしまう。

「絵の猫を見るなら、本物の猫を見れ」と言っている事でしょう。

絵じゃこのモフモフは味わえないよねー。

モフられて満足っ!

ずっとワンダホー君を追いかけるくらいには、2人に動きがないです(涙)

たつさんを犬化したら、シュッとした大型犬っぽい。ドーベルマンとか。シェパードとか。

たつさんにも「かまえー」する。

外に出されそうになるwww

「違う!!」

「これこれぇ!」

帰宅。
やばい!なんだこの内容は!
ちょ…ちょっと茶番でお茶を濁させてくだせぇ~~!

(「ミナー、壁ドンって知ってる?」)
「隣人がうるさい時にする威嚇行為?」
(「ちがwwwwやるなよ?wwwあー、画像見せた方が早いかな」)

(「これが壁ドン」)
「へー、初めて見た。たつ君してくれるかなぁ?」
(「これが起こるシチュエーションっていつなんだろうねっw」)
「お願いしてみよう!」
(「え、こういうのって頼んでやってもらうの?」)
※ツバキは元世界とこちらの世界のラグで色々情報が古いものがあります。
ミナはそもそもこういう事に疎いです。

「たつ君!お願いがあります!壁ドンって知ってる?」

「それを是非やって欲しいんだあ~」

「もちろん、かまわないよ」

「たつ君違う。それ威嚇の方」

「ほら、これこれ。こういうの壁ドンっていうんだって」
「なるほど…。」


「これでいいの?合ってる?」
「うん…合って…

るぅぅ…」
「このままでいればいいのかな?みーちゃん?」
(え、これヤバいヤバいヤバい)

「ちょ!ありがとう!もう十分!うん!本当!」
「あれで良かった?」
(嘘でしょ?何この壁ドンの破壊力!!)

(これが流行るって事は、みんな普通にやってるの?本当に?)

「いっ…今私を見るのは禁止です!」
「みーちゃんを見るのを禁止するのを禁止します」
「もお~~~~~(好きっ)」
ポーズ色々お借りしました。
お読み下さりありがとうございました。
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